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運行管理者を目指す人、すでに運行管理者実務をされている方の講習ページ

7・講習スナップ&関連情報program


運行管理の本質を伝授

一日の生活イメージ

当方は、運行管理者講習を専門とする会社です。
「運行管理とは一体何か」の原点に立ち、陸上輸送を核にして、陸海空の運行のノウハウも取り入れ「運行管理の本質」を伝授して行くことが使命と考えております。

■当方の講習の特徴
1・「陸海空」の交通のノウハウを全力投入
2・トラック開発リーダーのノウハウ投入
3・飛行機、船舶、自動車検査員、医学関係、自動車ジャーナリストのノウハウ投入
※ 勉強に集中頂けるよう、少人数制で1テーブル2人掛けを基本としております。

■当方のオリジナル資料も活用
1・写真、イラストを多用した最新のオリジナルパワーポイントの導入
2・国交省指定教材に加え、認定講習専用のオリジナル資料も導入

■受講者からの熱意の伝搬
1・「面白かった」、「記憶に残る講習だった」の声も多く寄せられています。また「大いに役に立った」と再び会場に戻って来てお礼を述べられる人もいらっしゃいます。
2・数日後に手紙での礼状も届くこともあります。
3・何回かに一度、終了時に拍手がでることもあります。
4・終了後、「写真を一緒に撮らせて欲しい」という方もいらっしゃいます。

これらは、大いに励みとなり、さらなる向上へのエネルギーとなります。有難うございます。
※写真は、スカニア・大型トレーラーに乗る茶木寿夫(主任講師)

講習スナップ1  晴れと雨天でのタイヤ滑り具合の模擬体験

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道路と車の唯一の接点はタイヤです。そのタイヤが路面を摑まえる能力がグリップ力です。
同じタイヤで乾いた路面と、雨でぬれた路面ではどのくらいグリップ力に差がでるのでしょう?
晴れてドライの時のグリップ力を1とすると、雨の日は半分の0.5に下がります。つまり2倍滑るということです。
それの模擬体験をしている一コマです。

 


講習スナップ1  人間の視覚範囲の実体験

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人間の見える範囲は約180度です。しかしモノをハッキリ認識できるのは中心視の2.5度です。
残りは周辺視であり、モノが存在することは分かっても、それが何であるかをハッキリは認識できないのです。
講習で、それを実感してもらう体験をしている一コマです。

データ的根拠により、首を回して「よく視る」ことで事故の70%は防げます。
 


講習スナップ1  適性診断結果による指導の実技体験

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人間の欲求の中に「承認の欲求」があります。自分のことを認めてもらいたいという欲求です。
「あなた字がきれいですね」、「パソコンが得意なんですってね」、「以前スキーをよくされていたとのことですが、今でも時々されているのですか」などと言われれば、悪い気はしないものです。「あっ、この人は自分のことを知っていてくれているんだ。認めてくれているんだ」と思うからです。

受講者と講師が一体となって、指導するときの90度方式、承認の欲求、良いところから入る・・・等の実演をしている一コマです。
 



会場とスナップ1  東京:羽村市産業福祉センター(東京都羽村市)

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当オートライフセンターの本拠地である、東京都羽村市にある会場です。羽村駅から徒歩8分。無料の駐車場もあります。


 


会場とスナップ2  東京:三多摩自動車会館(東京都国立市)

一日の生活イメージ東京都トラック協会多摩支部のある会館の3Fです。
多摩車検事務所のすぐ近くです。
尚、会館前には駐車できません。立川駅からのバスが便利です。


会場とスナップ3  埼玉:川越市やまぶき会館(埼玉県川越市)

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川越市役所の近くです。川越のシンボル「時の鐘」からも近いところです。駐車場は地下と、隣にある旧川越市民会館の駐車場が利用できます。駐車は無料。


会場とスナップ4  埼玉:川越西文化会館・メルト(埼玉県川越市)

一日の生活イメージ会館の愛称がメルトです。落ち着いた雰囲気の会場で、無料の大駐車場も完備。会館の前にコンピにもあり便利です。


会場とスナップ5  山梨:甲州市民文化会館(山梨県甲州市)

一日の生活イメージ近年リニューアルし、とても綺麗な会館となりました。無料の大駐車場もあります。


information

運行管理者講習
合同会社
オートライフセンター

〒205-0022
東京都羽村市双葉町2-20-40
TEL.042-555-5598
FAX.042-555-5598
ご質問は、お名前をフルネームで記し、メールでお寄せ下さい
メール
alc@unkan.biz


試験実施機関: 公益財団法人 運行管理者試験センター
受験の申し込みは
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